豆いち
豆いち
珈琲豆とうつわと絵葉書の店
HOME
嗚呼うましコーヒー
文化芸術のココロ
米澤絵葉書繁盛記
うつわいろいろいろ
食いしん坊万歳
豆いち、店舗にて
動植物奇想天外
そこいら辺を歩く
家庭の事情は!
芸能音楽の50
米沢城下に江戸を訪ねる
線路は続くよ果てまでも。
豆いちのコーヒー一覧
昭和元禄商売絵巻
会社案内
酒の山形・置賜の地酒 亥子屋
あの頃
お問い合せ
待ってましたっ!
開店以来ずっと試飲で使っている「美濃南窯 変形湯呑 安南」が本当に久しぶりに入荷しました。写真の通り5個入りました。
器の直径、高さも例によって様々です。染付の文様もそして濃さもそれぞれです。
その一つとして同じものがない個性を楽しんでいただければと思います。
最初店を始めるときに、この陶器を卸していただいている弘前の陶器商松原さんから、現在の試飲のパターンを教えていただきました。
珈琲という西洋と陶器&漆の東洋の融合とでもいうのでしょうか。
不思議にマッチしていて、そのまま使わせてもらっています。
そして現在使っている漆器のトレイも入荷しましたので、是非ご覧ください。
これも一個一個個体差があるので要注意!!
2010/04/16 05:20 (C) 珈琲豆屋です!
▼この記事へのコメントはこちら
名前
件名
本文
画像
URL
編集用パスワード
(※半角英数字4文字)
手動入力確認イメージ
(※イメージ内の文字を小文字の半角英字で入力して下さい)
※管理者の承認後に反映されます。
(C) mameichi All Rights Reserved.
Access 3,326,599pv (2008.05.15〜) Contents 1,302pages Today 1332pv Yesterday 2674pv [
login
] Powered by
samidare
開店以来ずっと試飲で使っている「美濃南窯 変形湯呑 安南」が本当に久しぶりに入荷しました。写真の通り5個入りました。
器の直径、高さも例によって様々です。染付の文様もそして濃さもそれぞれです。
その一つとして同じものがない個性を楽しんでいただければと思います。
最初店を始めるときに、この陶器を卸していただいている弘前の陶器商松原さんから、現在の試飲のパターンを教えていただきました。
珈琲という西洋と陶器&漆の東洋の融合とでもいうのでしょうか。
不思議にマッチしていて、そのまま使わせてもらっています。
そして現在使っている漆器のトレイも入荷しましたので、是非ご覧ください。
これも一個一個個体差があるので要注意!!